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エセ音楽スタジオの管理人が、作曲日記から日常のどうでもいいネタまで多彩に綴る日々の漫遊記。不定期更新。

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SHURE SRH1540レビュー

ご無沙汰しておりますふじもとです。
ブログの更新が滞っているばかりか、最近はTwitterのつぶやきもbotばっかりで消息不明状態になっておりますが、こうして生きておりますことをまずここに報告しておきます。

つぶやかない理由は月並みなんですが、オフが忙しくて遊ぶ時間がなかなかもてないのですよね...
久しぶりに休みが数日取れたのでブログでも更新しようかなと思い至り、今こうしてキーを叩いているところです。


で、今回のお題はコチラ。じゃじゃん!


じゃじゃじゃ〜ん!!

SHUREの密閉型ヘッドホンのフラグシップモデル『SRH1540』を半月ほど前に買っちゃいました!
というわけで今回の記事は、簡単になりますがこやつのレビューをお届けしたいと思います。


SRH1540は圧倒的な音の分解能の高さと密閉型ヘッドホンとは思えないような音の空間表現力の高さが特徴で、どんなジャンルの音楽でも非常に高い表現力を以って聴き手に感動を与えてくれる素晴らしいヘッドホンです。
冒頭の理由により音楽制作ではまだ使い込んでいないのですが、音楽鑑賞ではサントラ、J-POP、アニソン、オーケストラ、EDM、テクノ、アメリカンポップ、ブリティッシュロック、ワールドミュージック等々... ちょっとした空き時間に色々なジャンルの曲をSRH1540で聴いていました。

楽器の定位が明快に分かるなんてことはもちろん、演奏者の息遣いや指遣い、録音環境も具体的に想像できてしまえるような極めてナチュラルな出音です。ピアノ曲において奏者がダンパーペダルを扱っている音まで聴こえてくるのには驚きました。
出てくる音にぼかしや曇りがまるでないので、音楽を丸裸にして観て聴いているようなそんな感覚になります。


高い買い物でしたが。個人的には先代ヘッドホンSRH840に続いてSRH1540でもとても満足しています♪ 音楽制作でも使うのが楽しみです!
というわけで今からSRH1540と共に作業に入ります♪


追伸:拍手いつもありがとうございます^^



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レビュー:ゼルダの伝説30周年記念コンサートCD

前回の記事で観に行ったゼルダの伝説30周年記念コンサートがとても良かったということを書きましたが、今回の記事はその録音版CDが出たということでそのレビューになります。
なお厳しめの感想になりますので、そのつもりでご覧ください。



これがそのCDです。もちろん初回限定版ですとも!
オーケストラコンサート会場限定のグッズ販売とか、任天堂も最近はあからさまにあこぎな商売をするようになったなぁと少し思ったり..
.そうと分かってて買っちゃうんだから私の負けですが^^;



ところで肝心のそのCDなんですが、収録されている内容は東京公演のものということで私が観に行った大阪公演のものとは似て非なるものになります。


あえて”似て非なるもの”という物言いをさせていただきます。


それは大阪公演で演奏した京都フィルハーモニー室内合奏団の演奏に比べておそらく、おそらくなんですがCDに収録されている東京公演の演奏はけっこうお粗末です。
なんかCDを聴いてると、演奏がモタついたり間違ってたりするところが結構あるんですよね。
特に最初の演目であるハイラル城なんかはそれが顕著です。金管系が全体的に酷い。
この曲1番の見せ場だと思われる開始から1分前後の転調オンパレードのところは、モタつくし原曲と違うフレーズになってる(あるいは間違えてる)し、大好きな曲なだけにかなり青ざめました。

この曲に限らず金管系とスネアは、全体通して違和感ありまくりです。
オーケストラは別名交響楽。幾重もの楽器が互いに交わり織り成す絶妙なバランスの音色が、聴き手に感動を与えるものだと私は思ってるんですが、この2者はそのバランスを崩壊させています。

大阪公演の時はそんなバランス崩壊など微塵にも感じなかったし、むしろ本当に感動する演奏だったので、CDは大阪公演とは違う楽団が演奏した内容とはいえスコアは同じなわけだし大丈夫だろうと...ていうかそもそも大丈夫とかそんな心配すらせず、あの会場での感動をいつも手元に置いておけるという一心で購入したのですが、蓋を開けてみれば...
やっぱ演奏者というのもとてもとても大事なファクターなんだなぁと、このCDを聴いて痛感しました^^; 観に行ったのが東京公演だったとしたら、たぶんCDは買ってないと思います。


あとですね、このCDはある程度ちゃんとしたオーディオシステムで聴かなければ楽器のバランスがものすごく悪く聞こえてきます。
CDの音源がライブ録音だからCD化の際ミキシングが難しいというのもあるんでしょうけど、安いオーディオシステムだと金管とスネアがとても目立って聞こえて浮きまくり演奏も粗いんで余計に目立つ^^;であり、低音部分がほとんど聞こえません。
イヤホンのSHUREのSE535だとあまり違和感は感じないバランスになりますが、コンポや小型スピーカーJBL CAS-33だと少々怪しい...iPhone付属のEarPodsとかバランス崩壊します。


大阪公演で演奏した京都フィルハーモニー室内合奏団のスタ録版ゼルダのオーケストラCDが欲しいなぁ...なんてのは我が儘すぎる望みなんですかね^^; 期待値が高かっただけにそれくらい残念でした。


追伸:拍手ありがとうございます^^

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ゼルダの伝説30周年記念コンサート 行ってきました!

先日、ゲーム「ゼルダの伝説」シリーズの生誕30周年記念オーケストラコンサートの大阪追加公演を鑑賞するため、オリックス劇場に行ってきました。
色々な事情があってゼルダシリーズは風のタクトまでしかプレイしたことがないのですが、そのゲーム内容はもとよりゲームの音楽も大好きなので、予てから最近活発になってるゼルダコンサートの興行にどこかで行きたいなぁと思っていたんですが、今回は都合よく予定が立てられたのでコンサートに観に行ってきたのです!
今日はその鑑賞レポートをここに記します。



ゼルコンの公演会場である夕闇に浮かぶオリックス劇場。
アオーーーン……とかいうオオカミか野犬かの遠吠えが聞こえてきそうな…?んなワケないか^^;

私が劇場にたどり着いたのは公演から1時間も前になるのですが、既にゼルダオリジナルグッズの先行販売は始まっていて、それらを求める長い行列がオリックス劇場手前の公園まで続いていました。
さながらどこかの同人誌即売会の有名サークルのグッズを求める人たちのようです…そのくらい長いなが〜い列ができておりました。


ただそれと違うのは、並んでいるのはオーケストラコンサートを観に来ている人たちだからかなんなのかは分かりませんが、明らかにオタクっぽい風貌の御方たちはほとんど見当たりませんでした。むしろなかなかシャレオツな方々が多かったので…私は今回のコンサートはちょっと肩身が狭いかもなぁと思ってしまいました…^^;


そんなワケで先行販売の列に並ぶのもなんだか気が引けたので並ばず、余り物で良さげなものがあったらそれを買えばいいやっていうゆとり思考全開で開場まで公園でぼけーっと過ごしていました。


そして寒さに耐え忍びながら待つ事1時間、開場となったので入場を待つ列に並びました。

…そう、入場を待つ列です…。

先行販売グッズを求めるか否かに関わらず、会場に入るためには結局並ばなきゃいけなかったのでしたw こんな事なら先行販売の列に並んでおけばよかったなと少し後悔しても時すでに遅し^^;
まぁそのおかげでグッズは欲しいものは全部購入できたので結果オーライかなと…。



グッズも買ったところで、いよいよ公演が始まりました…!
最初の演目はSFC版「ハイラル城」のオケアレンジ版。…最初から勇壮にして悲壮感もある名曲を持ってこられますか…! 超カッコイイ切ない…!
次の演目は「ゼルダ姫のテーマ」 …癒されるぅ… T_T


…以降も同じようなマンセー意見しか書けないので、各曲に関してのコメントは控えることにします^^; とにかく良かったです! アンコールは近ちゃんのピアノソロだったりまさかのアレだったりとか、、

ゼルコンはオーケストラコンサートとはいっても格式ばったお堅い雰囲気とかは全然なくて、オーケストラライブとでもいうべきざっくばらんなものでした。
もちろんアーティストのライブに比べたらずいぶん大人しいですけど、ファンのツボを抑えてるような演出は多かったですし、聴いてる人も一緒に楽しもうっていう企画もあって近ちゃんがマスターソード振るうわタクト振るうわ、、、ホントに楽しかったです!!



ところで今回のゼルダオケコンサート、ゼルコンの音を聴いた瞬間に感じたことなんですが、
「あ、すごく音がいいな…」
そう思いました。

私はこれまで何度かオーケストラコンサートに行ったことはあるのですが、今回のゼルダコンサートはその中でも群を抜いて音の響きが良かったように感じました。
静かで落ちついた楽曲は豊かでまろやかな響きが、勇壮で勢いのある楽曲は力強くキレのいい響きがもの凄く心地よく届くのです。
なんでこんなに音がいいんだろう...と公演が終わった後もすごく不思議でなりませんでした。
オーケストラの楽器配置が一般的なものと少し異なったのでそのせいなのかなとも思ってすこし考察することにしてみました。

現代のオーケストラの楽器配置の基本形はこのようになるのだそうです。私が以前作った天の契り歌というボイスドラマ向けの楽曲群もこの基本形に則った配置を意識して楽曲制作を行ったのですが、ゼルダコンサートでは以下の図のような楽器配置になっていました。



元の画像はザ・オーケストラさんより拝借しました。
赤字の楽器は基本形とは異なる配置がされている楽器です。オカリナ組曲という各パートの紹介をかねた曲目があったので、ゼルコン大阪公演の楽器配置は上図のような感じでほぼ間違いないと思います。

中低音域楽器であるチェロやホルンが舞台中央寄りに配置され、中高音域~高音域であるトランペットやヴィオラが舞台向かって右寄りに配置されていたのがゼルコンの特徴です。
それがこの音の響きのよさに影響を与えているのかどうかは定かではありませんが



結局その謎はゼルコンのプロデューサーである横田真人さんがコンサートパンフレットで書かれていたライナーノーツで明らかになりました。
今回のコンサートではマイクやアンプ、スピーカーといった集音装置や拡声装置を使ってない、つまりはオーケストラが奏でる音が何も介さずダイレクトに視聴者の身体に届いてくるようにしていると横田氏はおっしゃっていました。すごーーく納得しました。
なるほど、あの心地よい響きの音の正体は本当の意味での生演奏の音だったのかと。
そして普段、どれだけデジタルな音の響きに耳が慣れてしまっているんだろうかと。。。
楽曲を作れるものの端くれとして横田氏の本当の生の音を届けたいという想いと、それを実現してくれたことにとても感激しました...!!
楽器配置はあまり関係なさそう...^^;



さてさて、この辺で私のゼルコンのレポは筆を置こうと思います。
ホントは1曲1曲の楽曲感想も伝えたくて途中まで書き進めていたんですが、文章力なくてホントにマンセー文言ばっかりしか書けないので断念しました^^;
代わりにゼルコンの音の響きは一体どうしてあんなによかったんだろう、そういうところにフォーカスしてブログ記事を書いてみたのですがいかがでしたでしょうか??

オマケに会場にあったパート譜やポスターを貼っておきます。
ではまた!




追伸:拍手ありがとうございます^^

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WavesプラグインをLogic Pro 9にインストールする方法

Wavesのプラグインはとてもよく出来ていて私も楽曲制作の折には大変重宝しているのですが、ライセンスセンターが大幅にアップデートしてからはLogic Pro 9へのインストール作業が大変煩雑になってしまいました。
この記事ではLogic Pro 9にWavesプラグインをインストールする手順を、自分への備忘録という意味も込めて記しておきます。Logic Pro 9でWavesプラグインを使う方のお役にも立てていただければ幸いです。当方のMacOSXバージョンはElcapitanであり、そのOS環境上での手順を記していきます。

なお以下の手順を実行した上で、もしあなたが不利益をこうむったとしても藤元はその責の一切を負いかねます。
あくまでも自己責任の上で行ってください。




★1
http://www.waves.com/downloads/central よりWaves CentralのMac版最新バージョンをダウンロードし、インストールする。


★2
★2の手順は新しく購入したプラグインがなければスキップする。
新しく購入したプラグインがあれば、wavesサイトで作った自分のアカウントにログインし、https://www.waves.com/account/registerでまずレジストレーションを行ってから、★1でインストールした最新バージョンのWaves Centralを起動。所持しているプラグインのアクティベーション(EASY INSTALL & ACTIVATE)を行う。


★3
★1でインストールした最新バージョンのWaves Centralを起動し(★2の手順を踏んだ方はWaves Centralアプリの左上にあるWaves社のアイコンをクリックしてWaves Centralのホームに戻る)、MANAGE LICENSESをクリック。
所持しているプラグインのライセンスが適切な場所にあるかどうか確認する。
所持しているプラグインのライセンスがどこにも見当たらない場合は、プラグインのアクティベーションが済んでない可能性があるので、★2に戻ってその手順を試してみる。


★4
Waves Central上でダウンロードしたプラグインを全てアンインストールする。
アンインストールはWaves Centralの上部にあるメニュー「Install」項目内にある「Uninstall」から行う。
プラグインをアンインストールしてもプラグインを買ったという証明であるライセンスは消えないので安心してください。(もちろん正当な対価を支払ってプラグインを手に入れた場合において、ですよ。)


★5
http://www.waves.com/support/run-waves-plugins-on-logic-9から古いライセンスセンター(Ver9.3)をダウンロードし、インストールする。1GB以上あります。
英語翻訳するのがめんどくさいという方のために古いライセンスセンターファイルへの直リン ⇨ http://www.waves.com/dlrdr?id=latest-mac-offline 


★6
Macのシステム環境設定 → セキュリティとプライバシー → カギの解鍵(左下の鍵アイコンをクリック) → 一般タブ内の「ダウンロードしたアプリケーションの実行許可」内の「すべてのアプリケーションを許可」を選択 → カギの施錠(左下の鍵アイコンをクリック)
※最初から「すべてのアプリケーションを許可」が選択されている場合は★6の手順はスキップしてください。


★7
★5でダウンロードした古いライセンスセンター(Ver9.3)を起動して、自分の持っているプラグインを選択してインストール。
※★1でダウンロードした最新のライセンスセンターを間違えて起動しないように!


★8
Macのシステム環境設定 → セキュリティとプライバシー → カギの解鍵(左下の鍵アイコンをクリック) → 一般タブ内の「ダウンロードしたアプリケーションの実行許可」内の選択項目を以前の状態に復帰させる。 → カギの施錠(左下の鍵アイコンをクリック)
※★6で最初から「すべてのアプリケーションを許可」が選択されていた場合は★8の手順はスキップしてください。


★9
Logic Pro 9を起動してAudio UnitマネージャーからWavesプラグインがインストールされているかどうか確認する。
Logic Pro Xもある場合はそちらでもプラグインマネージャーからWavesプラグインがインストールされているかどうかの確認をする。



以上で私の環境ではLogic Pro9, Logic Pro XともにWavesのプラグインが使用できるようになりました。

ところでLogic Pro 9でWavesプラグインを使おうとすると、なぜこんなにも煩雑な手順を踏まなければならないのでしょうか。
正規のWavesプラグインを使用するには最新バージョンのWaves Centralアプリを用いて、プラグインのインストール作業とライセンスの管理作業という2つのプロセスを経てはじめて、DAW上においてWavesプラグインを認識させることができるようになり、プラグインを使えるようになります。
ところが、Logic Pro 9はなぜか最新バージョンのWaves Central上でインストールしたプラグインを認識してくれません。古いライセンスセンター(Ver9.3)でインストールしたプラグインは動いてくれるのですが、こちらではライセンス管理が出来なくなっています。
先述したようにWavesのプラグインを使用するためには、プラグインのインストール作業とライセンスの管理作業という2つのプロセスがどうしても必要になります。よってLogic Pro 9でWavesプラグインを使えるようにするためには、ライセンス管理は最新バージョンのWaves Central上で行い、プラグインのインストールは古いライセンスセンター(Ver9.3)でそれぞれ分けて行う必要があるのです。
以上のプロセスを経てようやく、Logic Pro 9上でWavesプラグインが使えるようになるわけです。

またLogic Pro 9上でWavesプラグインを扱う場合、他のDAWにはない決定的な弱点があります。
それは最近リリースされたWavesプラグインや最新バージョンのプラグイン(Ver9.6以降のプラグイン)の使用は、古いライセンスセンター(Ver9.3)でプラグインのインストールを行わなければならないLogic Pro 9上では現状どうしてもできません。
最新のプラグインを使用したい場合はDAWの環境をLogic Pro Xに完全移行するか、他のDAWに乗り換えるしかありません。
ただ個人的には、Wavesのプラグインの更新は有料なうえ更新料が数万円かかるものもゴロゴロあるので、古いバージョンのWavesプラグインでも全然満足しています。1年ごとに数万円のお布施をしなきゃならんとか今時バカバカしい^^;


追伸:拍手ありがとうございます^^

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iMac27インチ導入〜&お知らせ

制作環境に新しく27インチのiMacを導入しました。
これの最大の特徴はなんといっても5120 x 2880ピクセルの超解像度。LogicPro9で曲作りしていた頃はMacBookProの1440 x 900ピクセルという低解像度でも全然大丈夫な画面レイアウトだったんですが、LogicProXになってからはこれだとちょっと作業が手狭に感じるようになってきていましたし、デスクトップPCも欲しくなってきていたので、思い切って買ってしまいました...!

性能面からみても作業効率の良さは申し分ないし、意外なところでは内臓スピーカーの音質もモニタ一体型のPCとしてはかなり良くてとても良いPCなのは間違いないのですが、ひとつ残念なのは光学ドライブが付いてないということ。...外付けDVDドライブを用いてのDVD6枚組のLogicPro9のインストールにどれだけ時間がかかったことか...^^;
またiMacの超解像度だとBlue-ray等のHD映像コンテンツも楽しみたいところなんですが、それをしようと思ったら外付けのドライブを買ってこなければなりません。
AppleからしたらiTunesでHD画質の映画をレンタルすればいいじゃんっていう思惑であえてドライブを付けてないのかもしれないですが、iTunesのレンタル料は高いしコンテンツ量はTSUTAYA等に遠く及ばないし、私はまだまだディスクメディア信者であることをやめるつもりはないのでドライブだけはなんとかならなかったのかな〜って今でも思ってます。


話は変わってここでひとつお知らせ。
ちょっとおおきめの企画を請け負っているとこのブログで何度か書いてきましたが、私の至らなさからその企画からは藤元は降板することにしました。
すごく残念でしょうがないですし関係者やブログに来てくださる方々には申し訳ない気持ちでいっぱいなんですけど、このまま続けても前に進むのは極めて難しいだろうなと思って降りることにしました。


ちなみにこの企画とはまた別なんですが、藤元がBGM作曲として参加した企画のものが近々公開される予定です。
公開された際にはまたブログやツイッターにて宣伝しますので、ご覧になってくだされば幸いです。


追伸:拍手ありがとうございます^^

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